2009年4月17日金曜日

「ファンタジスタ」

「ファンタジスタ」 人と違ってこそ価値がある

(1)「人に見えない構図を読み解く想像力」
(2)「人を圧倒的に凌駕する卓越した技術力」
(3)「一瞬にして人の心を駆り立てる神通力のようなコミュニケーション力」

この3つの力の源泉を掘り下げてみると、
■見えないものを見るための「純粋な、飽くなき好奇心」
■人にはできない仕事をできるようになる「人と違うことへのこだわり」、
■人を一瞬にして駆り立てる「無邪気さや無防備さ、
 それこそ人を誘い込むフェロモンのようなもの」
という3つの資質が浮かび上がる。

「人とは違う主張をしたい」「違うことをやりたい」「他人とは別の自分自身を表現したい」というのは、本来人間に備わった素直な欲求なのだ。好奇心が親や人から教わるものではなく、人間に根源的に備わったものであるのと同じように。

本質的な欲求であれば、実現へ向けて力が入るのは当たり前だ。「企業活動」と高尚ぶったところで、所詮人間を律する理(ことわり)からは逃れることはできない。そこに集う人々が本来持っている根源的な欲求を実現する力、それを素直に全開にするような方向付けが、今こそ求められている。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/887?page=2

ファンタジスタっていわれてーよ、
夜だけじゃなくて、昼も。
Mr.children ってセンス半端ないですね。ネーミングも。

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