2008年11月18日、中国の検索エンジントップ「百度(Baidu)」が
展開する有料リスティング広告サービスが、
公正性や客観性に欠けるとして問題となっている。
「ガンが治る」などと謳った怪しい健康食品や
ニセ薬などの広告が多く出回るようになり、
サービス体制そのものへの疑問が噴出していた。
事態を重く見た「百度」側は、早速一部のキーワードを削除。
ニセ薬などは関連当局と協力して調査し、ユーザーにも謝罪。
管理体制などの見直しも約束した。
http://www.recordchina.co.jp/group/g25952.html
ユーザに"意味がない"とまでいわれる広告の実態か。
リスティング広告なのに。
この状態ではやはりクライアントも説得しにくい。
リーダー企業として、今後の改善に期待です。
僕が食っていくためにも。。
※百度の今年第3四半期の決算報告によると、
営業収入は前年比85.1%増の9億1910万円(約128億6700万円)。
うちリスティング広告が大半を占める「ネットワーク営業収入」が、
9億1820万元(約128億5400万円)

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