2009年1月20日火曜日

広告がどうあるべきか

数字も成績も評価も関係なくて、
満足感とか充実感とか幸福感とか、
そういうの。

広告がどうあるべきかとか、
まじでくだらないことだ。

自分の会社に対して、
自分個人と同じくらい思い切った
ことをする必要はないけど、
みなが同じ気持ちで
思い切ったことができたら
それがいい。

それを一緒にするのが楽しい。
それを伝える。そういう仕事。

売ることだけにフォーカスする
必要はない
と思う。

広告は会社の経営判断の一つのパートなんだから。

こっち側で勝手にやいのやいの盛り上がるのも、
それはそれであっちには心強いこととは思うけど。

とまぁ最下流でもがいてるわけで、
20代後半から上流を目指して
いきます。

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