CMオンエア後のデータをもとに、サイトのアクセス数や検索連動広告数、電話コール数や資料請求数、商品販売量などとの関係を分析することによって、CMをベースとしたクロスメディア効果や販売促進効果の検証を行うことも可能となる。
http://markezine.jp/article/detail/7114
ずいぶん積極的だなぁ。
東京を離れ、北京で広告と経営を学んでます。
20代はネット広告で数字をもとにした広告コンサル能力を。
30代で経営者的視点を身につけ、
40代から新しい広告業界をリードする人材になる。
そしたら50歳から学び直して、カウンセラーとか心理学者といった類いになりたいと思っています。
0 件のコメント:
コメントを投稿