株式会社オプトは、2009年2月6日、「ADPLAN」シリーズの
広告効果測定システム「ADPLAN AD」および「ADPLAN LS」と
ランディングページ最適化システム「ADPLAN SR」にサイト内解析データを
反映させ、一元管理できるようにしたことを発表した。
これまで、広告とランディングページの相性や広告が誘導した
新規ユーザーの数などを分析するには、サイト内解析システム内で
各広告ごとに紐付けを行うという作業が必要であった。
今回、一管理画面上に集約することにより、その手間の軽減が可能となった。
今回の一元化により、広告効果測定・最適化システムの管理画面上に
追加されたサイト内解析項目は、直帰率、平均閲覧ページ数、
平均滞在時間、新規ユーザー率。
http://japan.internet.com/wmnews/20090206/7.html
これ使いたい。

0 件のコメント:
コメントを投稿