I am three thousand.
My house is near here.
昨晩は某社社長(J氏としておく)と飲みに出かけました。
平日からすみません。
最初は日本風の居酒屋で食事、
お酒を飲みながらいろいろと話をしました。
そして、飲んでいい気持ちになった彼に連れられ
ロシアンバーにいきました。平日からすみません。
金髪のお姉さんと飲めるのが個人的に楽しみだったのですが、
いってビックリ、店内真っ暗。女の子がズラーっ。
通る度にカモーンって視線を送ってきます。
あんまりアピールして来るので恥ずかしくて、
適当に目にとまった黒髪と話をして席へ。
とりあえず自分の名前を教えて、出身どこ?って聞きました。
彼女はノースコリア出身でした。
ん??
北朝鮮!?
どうして中国来たのと聞くと、
Because I am poor とのこと。
そして冒頭の台詞。
目とか完全に死んでました。
ホントに壮絶な人生ですよね。
ダッポクしてカラダ売りながら生きてるんです。
丁重にお断りをして、お店を出ました。
カラダに興味はないですが、彼女をなんとかして
あげられないかなと、申し訳なく感じました。
そうして、お店を出たら今度は片足がないホームレスに
物乞いをされました。
買ったばかりの赤マルを一箱あげたら、
すごい笑顔で喜んでくれました。
僕はこういう人たちに会ったら、今度から絶対に
お金をあげるようにします。
それこそ収入の10%でも構わない。
寝る前も、今朝起きてからも、ずっと考えていたので
ブログにあげておきました。

0 件のコメント:
コメントを投稿