青春ですね。
僕の世代の男性でDragonAsh好きじゃない方には
あまりお会いしたことがないです。
なんか、突き抜けてるというか、引っ張ってもらってる感覚。
とんがったり、さみしかったり、優しかったり、大人だったりする。
彼らの音楽に対する思想の変化は、自分の成長のリズムと近い。
だからこそ青春を感じずにはいられないんでしょう。
Dragon Ashの歴史は、曲調の変遷そのもの。
過去の曲調の変遷は・・・
1st「Mustang!」はオルタナ
2nd「Buzz Songs」はパンク
3rd「Viva La Revolution」はHIP HOP(後半はわりとパンク)
4th「LILY OF DA VALLEY」はROCK×HIP HOPのミクスチャー
5th「HARVEST」はドラムンベースとかエレクトロニカとか…一番カテゴライズしにくい作品
6th「Rio de Emocion」からはラテンフレーバー
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q139481583?fr=rcmd_chie_detail

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