2008年12月29日月曜日

ブランド_フィリップ・コトラー

選択肢はいくらでもある過剰生産の経済において、
1つの製品を際立たせ、新しい意味と名前を与え、
消費者の「欲しい」という気持ちに火をつける。

これこそが現代マーケティングの醍醐味なのです。

そして、マーケティング理論に必ず出てくる
「4つのP(製品、価格、流通、プロモーション)」を結びつけて、
一体化させる要がブランドなのです。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20081211/179881/?P=2

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