①アクセス解析で検索エンジンからの流入率を見ること。
※Google Analyticsであれば、メニューの[トラフィック]から
「検索エンジン経由」「参照サイト経由」「ノーリファラー」の
円グラフが表示されるのでそれぞれの流入率が一目でわかる。
他のプロモーション(アフェリエイト、メルマガなど)を
ほとんど実施していない企業で、
検索エンジン経由の流入率が10%以下の場合は、
SEO対策の余地が十分にあると考えていい。
②対象ユーザーが検索すると思われるキーワードで実際に検索してみて、
自社のWebサイトがどれくらいの順位になっているかを見ること。
※キーワードの順位の多くが2桁台だった場合は、SEO施策をするべき。
月間検索数調査ツール
SEO導入の企画書

今回は、月間検索数、ランキング状況、検索エンジンからの流入率、
自然検索における順位別のクリック数を用いて企画書を書いてみた。
他にも、検索エンジンからの流入数を多くする見せ方や、
流入キーワード数を多くする見せ方など
いくつかの見せ方があるので、参考として見てもらいたい。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/10/24/4268

0 件のコメント:
コメントを投稿