絶対にそうだといえないのが広告
でも、そうだと言い切る必要がある
そうだと言い切るために、
必要なのがデータである。
必要なデータとは
ターゲット/競合だろう
ターゲットの何が必要かといえば
メディア接触とインサイト
競合の何が必要かといえば
戦略把握(メディアとクリエイティブ、予算、、から)
だろう
あとは自社の過去のデータから
ある程度の数値をシミュレーションできれば
そうだと言い切っていいようにと思われる。
メディアはある意味数学だけど、
クリエイティブは違う(まったく違うわけでもないが)
結果的にやっぱりそうだと言い切れないので
何割かそうです、となる。
でも別にこれは広告に限った話ではなくて、
仕事というものがやっぱり何割かそうです、の世界であって
要はやってみようとという判断をするのに
足りる説得ができるかどうかです。
で、それはデータだけではなくて
やっぱりそうだと言い切ってあげることも大切ですという
堂々めぐりだけど、それは間違いないという結論。
これをシンプルに言うと、
やってみようという気持ちにさせるための資料作成とプレゼンを
身につけないと仕事にならないよね
ということです。
その上で、資料作成とプレゼンでツリーをつくって
点数をふって、どこを伸ばすか、どこを改善するかに
目標数値をつけていきましょうか。
こうやってモノを書くと「起承転結で書いてることに
気付く」けど、「どこまで問題解決能力があるのか
疑問が浮かんでる自分」にもう一回気付きます。
焦らず急ごう。
(打合せがズレた隙に)

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